福岡空港
国際線ターミナルビルサイン
2023年より約3年間の工期にてシンプルで判りやすいサインを目指し、
内照・無灯サインほかチャンネルサイン・デジタルサイネージ筐体等の設計・施工に携わりました。
LED内照式サインは弊社アルミ押出型材を使用し、アクリル表示面を専用接着加工することで
フチの無いスッキリとした仕様となっています。
福岡空港は将来イメージとして
「比類なき東・東南アジアの航空ネットワークを有する、東アジアのトップクラスの国際空港」
を目指しておられ、弊社においてもその一端を担わせていただきました。
2025施工